2013年08月09日
海水浴での荷物の運搬方法を検討するの巻
子供を連れて海水浴に行くようになり、シンドイと思うことがある。
それは、駐車場からビーチへの荷物の運搬。。。
嫁さんと二人きりで海水浴へ行ってた頃は、随分と軽装で良かったし、嫁さんも荷物を運ぶのを手伝ってくれるので、まったく気になることはなかった。
しかし、子供を海水浴へ連れて行くとなると、タオルや、飲み物も増え、子供用の浮き輪や、お砂場セットなどなど、これまで不要だったものも必要になることを、あらためて実感した。
しかも、嫁さんは、子供の面倒で手一杯だから、荷物の運搬を手伝ってもらうわけにもいかないし。。。
そんなわけで、ボク1人で、駐車場とビーチを何度も往復し、荷物を運ぶことになるのだが、夏の暑さが、歳を重ねた体に追い打ちをかけ、準備完了とともに疲労度DX状態。
そこで、昨年は、キャリーカートに荷物を乗せて運んでみたが、見事にタイヤが砂に埋まり、余計にシンドい思いをさせられた。
“もしかして”との思いもあり、試してみたが、想像していた結末となってしまった。
今年も海水浴に行くにあたり、もう少し楽に荷物を運ぶ方法はないかと思案した結果、2つの案が頭に浮かんだ。
案①.背負子
これは、ボクの親父殿が作成した背負子である。

試してみる価値はあるが、親父殿の自作なので、耐荷重に不安が残るところ。
そして、ベルトが切れてしまっていて、修理しなくては使えないので、今回は、この案を見送るしかなさそうだ。。。
案②.キャリー・カートのタイヤ幅を太いものへ改造する。
“台車”、“車輪”で検索してみると、幅の太めのタイヤがヒットしてくるが、1本あたりのお値段が気になってしまう。。。

このタイヤを見ていて、ふと思いだしたのがコレ↓
【ラジオ・フライヤー(Radio Flyer) #1800 Big Red Classic ATW】

これなら、汗だくにならずに荷物が運べそうな気がするし、子供も喜びそうだと思い、先日ポチッとしておいた!
そろそろ届くはずだが。。。
それは、駐車場からビーチへの荷物の運搬。。。
嫁さんと二人きりで海水浴へ行ってた頃は、随分と軽装で良かったし、嫁さんも荷物を運ぶのを手伝ってくれるので、まったく気になることはなかった。
しかし、子供を海水浴へ連れて行くとなると、タオルや、飲み物も増え、子供用の浮き輪や、お砂場セットなどなど、これまで不要だったものも必要になることを、あらためて実感した。
しかも、嫁さんは、子供の面倒で手一杯だから、荷物の運搬を手伝ってもらうわけにもいかないし。。。
そんなわけで、ボク1人で、駐車場とビーチを何度も往復し、荷物を運ぶことになるのだが、夏の暑さが、歳を重ねた体に追い打ちをかけ、準備完了とともに疲労度DX状態。
そこで、昨年は、キャリーカートに荷物を乗せて運んでみたが、見事にタイヤが砂に埋まり、余計にシンドい思いをさせられた。
“もしかして”との思いもあり、試してみたが、想像していた結末となってしまった。
今年も海水浴に行くにあたり、もう少し楽に荷物を運ぶ方法はないかと思案した結果、2つの案が頭に浮かんだ。
案①.背負子
これは、ボクの親父殿が作成した背負子である。

試してみる価値はあるが、親父殿の自作なので、耐荷重に不安が残るところ。
そして、ベルトが切れてしまっていて、修理しなくては使えないので、今回は、この案を見送るしかなさそうだ。。。
案②.キャリー・カートのタイヤ幅を太いものへ改造する。
“台車”、“車輪”で検索してみると、幅の太めのタイヤがヒットしてくるが、1本あたりのお値段が気になってしまう。。。

このタイヤを見ていて、ふと思いだしたのがコレ↓
【ラジオ・フライヤー(Radio Flyer) #1800 Big Red Classic ATW】

これなら、汗だくにならずに荷物が運べそうな気がするし、子供も喜びそうだと思い、先日ポチッとしておいた!
そろそろ届くはずだが。。。
Posted by cheburow at 11:12│Comments(0)
│ +海水浴
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